エレクトリックベース

Specification
ボディ
ネック
指板
ナット
ブリッジ
マシンヘッド
ピックアップ
コントロール
スケール
ナット幅
指板R
フィニッシュ
アクセサリー
Introduction

上位機種ハンドメイドシリーズWOODLINEの演奏性を継承したコストパフォーマンスモデルWL-434モデルに新製品「WL-434S BM/M」が登場しました。ボディトップには「バールメイプル」を採用しており、華やかな外観に仕上がっています。また、バールメイプルの杢目を活かすグラデーションカラーで仕上げています。
ピックガードもクリアのものを採用し、杢目を存分に楽しむことができます。

・Bacchus JBCR 4-MDNピックアップを搭載
本機種にはBacchusの新しいピックアップJBCR 4-MDNを搭載しています。従来のビンテージタイプよりもターン数を増やし、結果として従来よりも存在感のあるミッドが特徴のモダンなサウンドを実現しました。

本機種はターボスイッチを搭載しております。トーンノブをプルアップするとターボON、2つのシングルピックアップをシリーズ接続します。(※このときリアPUのヴォリュームノブはバイパスされます)ハムバッキングPUの様なローミッドの押し出しが強いパワフルなサウンドメイクが可能です。

上位機種WOODLINEと同様のディンキーシェイプを採用。
 

Color :BLU-GRD,RED-GRD,BLU-B,Dark-BLU-B,L-HB

Jan

WL-434S BM/M

Specification
ボディ
ネック
指板
ナット
ブリッジ
マシンヘッド
コントロール
スケール
アクセサリー
Introduction

YouTubeなどの動画投稿サイトにて多数なフォロワーを持ち、絶大な支持を集めるベーシストちいぱんのシグネチャーモデル。ちいぱん本人がベースのデザインを監修し、ソニックブルーマッチングヘッドカラーにパールPGの組み合わせに本人直筆の「ちいぱんだ」ロゴをヘッドに取り入れました。

一般的なベースより約2.5cm短い33インチスケールを採用したことにより弦が比較的押さえやすくなり、小柄な女性や、手の小さいプレーヤー、エントリークラスのユーザーにもお勧めできる仕様に設計されています。

Jan

WL-CHIIPAN

公開時期
Introduction

2019年8月19日発売のリットーミュージック刊ベースマガジン2019年9月号にBacchus Craft Series製品が掲載されています。

Brand

ベースマガジン2019年9月号

公開時期
Introduction

2019年7月19日発売のリットーミュージック刊ベースマガジン2019年8月号にBacchus Craft Series製品が掲載されています。

新製品紹介にBacchus Craft seriesの「WL4STD-ASH」が掲載されました。
ドットポジションマークでシンプルな外観のエレキベースです。上位機種「WOODLINE」同様にターボスイッチを搭載しており、パッシブベースらしからぬ音作りが可能です。

 

Brand

ベースマガジン2019年8月号

公開時期
Introduction

A4変型 フルカラー 1ページ
ベースマガジン2019年8月号に掲載。

Bacchus Craft Seriesのエレキベースを各種掲載。

Brand

Bacchus Craft Seriesモデル 雑誌広告

公開時期
Introduction

A4変型 フルカラー 1ページ
ベースマガジン2019年9月号に掲載。

新発売したRay Ross Bass Bridgeを採用した特別モデル「WL4RR-BKP」をメインイメージにRay Ross Bass Bridgeを紹介。

Brand

Ray Ross Bass Bridge採用モデル 雑誌広告

Specification
ボディ
ネック
指板
ブリッジ
マシンヘッド
フレット
ピックアップ
コントロール
スケール
指板R
フィニッシュ
アクセサリー

MJB2-MRT/NJ

Specification
ボディ
ネック
指板
ブリッジ
マシンヘッド
ピックアップ
コントロール
スケール
ナット幅
指板R
フィニッシュ
アクセサリー
Introduction

画期的なサドルレス構造のベースブリッジ「Ray Ross」を搭載したBacchus Craft seriesの限定モデル「WL4RR-BKP」です。

一般的なサドルのあるベースブリッジの場合、サドルを頂点として弦が曲げられた状態にあるため弦振動が上側に向かって膨らむ傾向があり、厳密にみると弦振動の幅に偏りが生まれます。  RAYROSSブリッジではアンカーからナットまで弦がまっすぐ張られるため弦の振動の幅の偏りが減少し、結果として倍音が豊かになると共に減衰音が綺麗になるという効果が生まれました。(開発者のアーロン・ロス本人はこれを「ピアノトーン」と表現しています。)

Ray Rossブリッジに関して詳しくはこちらをご覧ください
Ray Ross Bass Bridgeウェブサイト

 

上位機種WOODLINE同様にトーンノブを引き上げることでピックアップをシリーズ接続する「ターボスイッチ」を搭載しています。(このときボリュームコントロールはフロント用ノブのみ効き、リア用ノブはバイパスされます。)

 

Jan

WL4RR-BKP

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